10/7:第2回目のベルマーク整理スタァト!なんちゅうかな、4年6年だったんですが、人数が・・・やっぱり高学年にいくほど学級の様子が分かってるから、ぎりぎりできるだけの人数が着ていました。内職希望者は20名以上。ベルマーク自体が少なかったせいもあるのですが、無事予定通りに終了いたしました。みなさまご協力ありがとうございました。
 日記にも書いたのですが、ベルマーク新聞がありまして、実は職員室に今年のやつがずーっとたまっていたようです。半年分一気に渡されて、さらにでかいパンフレットを大量に渡そうとするので、授業参観の後で大量に持ち帰れない旨を説明し、職員室に置かせてもらうことにしました。また取りに行きます。
 しかし今回はほとんどベルマーク切ってないのよ。いやマジで。学級から集めてきたり、名簿を取りに行ったりと雑用してたら、人数も少なかったので、机に全員が上手に座ってました。「これじゃぁ俺の座るところがないじゃない!!」と疎外感を感じつつロッカーの中を整理しベルマーク雑誌とか読んでました。これってさぼりか?

6/7:本日第一回目のベルマーク整理の日。みなさまに置かれましてはいかがお過ごしでしょうか?

12:20 談話室にやってきた私。もちろん1番。自分の人生の様だ。ロッカーの中から前回残ったベルマークを引きずり出す。整理用の箱なんかも引っぱり出す。着々と準備を進める。そうこうしてると徐々に作業従事者が集まってきた。
12:35 4時間目の終了と同時に、各教室にベルマークをもらいに行く。土曜日に袋を配布した割には結構と言おうか、ほとんどのご家庭から集まってる様子じゃない。すげぇ。
12:40 箱を持ち帰ると、すでに作業は開始されていた。だいぶん集まってるんじゃないの、人々。人海戦術でみるみる内にベルマークがカットされ、集められていく。私はと言うと、一人で黙々とカットしていたのですが、どうもみなさまは、団体さんで、カットしながら、番号順に集める作戦を実行している。これってかなり強力な作戦みたい。地道に1人で切ってる私は世間に置いてけぼりを食った。
13:30 周りは、終焉に向けて動き出す。カット作業はほとんど終了して、みんな整理をやっている。ここで来てない人のチェックを行い、内職案内のプリントに氏名を記入する。ゴミ掃除や、片づけを行い一般の方はお開きとしてもらう。
14:00 さて残った作業は、整理されたベルマークを内職者別にまとめて、誰に何番の袋を渡すことにしたかをメモしておいて、作業終了!!各教室にベルマーク袋や収集用の箱を返却。談話室は荷物をまとめて、ずらかれー!!!

大体こんな調子でとりあえず終わったんだけど、課題と言いましょうか、若干の検討事項が・・・

  1. 整理する箱がたりない物があったのでは?
  2. 良く切れるハサミって重要。ビニールを切るのに有効(砂糖の袋には参った)
  3. こいつがまた切りにくいねん
  4. 小さいベルマークは捨てる!!特にロッテ!!(笑)
  5. 自宅で切ってくる。

大体このような感想を持ちました。まぁ私的には満点だったように思います。えぇー前任者の方や、副部長さん・長年ベルマーク整理をやっていて非常に段取りの良いお母様方のおかげで、何とか無事に済みまし。ありがとございます。(校長センセの挨拶みたいやな)それでは次回まで、さよおなら。

 世の中には、このようなHPもありますので。見てやってください。と言ってもまだ勝手にLINK張ってるだけなので怒られるかもしれません。

ベルマークの整理ってナンだ??

毎月1回、学級単位でベルマークを集めます、教室のベルマーク箱にばさっと入れているそうです。これを整理する日にまとめて、集まった人で整理します。企業ごとに整理して、点数を数えるところまでやってもらいます。

整理に出てこれなかった人には、内職が待ってます。お子さまが袋に入ったベルマークを持って帰りますので、点数計算をして学校に持たせてください。

場所は談話室でするようになっています。談話室は1回の西側、はしっこです。鍵などは教頭センセの所で借りましょう。もちろん、ブッキングしないように事前にアポイントを入れておくことは社会常識ですね。

持ち物は、整理をする時にハサミなどを使うようです。自分の手になじんだ切削工具を準備しましょう。あまり大型の工具は獲物が小さい場合もあるので、かえって使いづらいかもしれません。

お菓子などがあれば楽しいですが、手を使う作業なので仕事の効率が悪くなるおそれがあります。そこで、自分の気に入った音楽をガンガンにならして作業しましょう。1年生からの苦情なんか放っておきましょう。

役員は年末に1年分の点数計算をして、協会に送りつけましょう。前年度のやつもあるので忘れずに送りましょう。

たぶんあまりにも小さいベルマークは捨てるようになるでしょう>私

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