ローマのなんとか駅ローマの中心にあるなんとかという建物(近代に建設された上、評判が良くないので街の目印として利用するのみ)フォロロマーノ ここを、古代ローマ人はシーツのような服をまとって歩いていた。議会の行なわれた建物に佇むと声が聞こえてきそう。ご存知コロッセオ 床が復元される前 おそらく床下が奴隷選手の控え室だったのであろうブティックの工事期間中の仮扉イタリアは夏が似合うと思うのだが、素敵な店も夏休みで、一斉に改装工事中なんの建物か忘れたが、石使いのセンスは見習いたいオブジェか近代彫刻のようなサインカルロ・スカルパ設計のカステロベッキオ美術館 解る人にはこれだけで泣けるはずカステルベッキオ美術館カステルベッキオ美術館カステルベッキオ美術館 GAの写真の方が詳しくてよい 但し現物は必見カステルベッキオ美術館カステルベッキオ美術館の外部カステルベッキオ美術館の外部カステルベッキオ美術館の外部 城であったことがよくわかるベネツィアベネツィアにあるオリベッティーショールーム もちろんカルロ・スカルパの作品ベネツィアにあるオリベッティーショールームベネツィアにあるオリベッティーショールーム これらの造形は多くのデザイナーが真似ているので、素人が見ても頷くベネツィアにあるオリベッティーショールームベネツィアにあるオリベッティーショールームベネツィアにあるオリベッティーショールーム 見学を申し込んでもスムーズ それほど多くの人が見学しているということ。ベニスといえばベネツィアンガラス といえばムラーノ島 そこで見かけたワイングラスベネツィアベネツィアのゴンドラ 一人じゃ乗る気にならないベネツィアのなんとかの橋の上からベネツィアでは水上タクシーが便利 車は進入禁止ムラーノ島の吹きガラス工場ガラスのショーウィンドウ昔、島の経済は漁とレース編みだった観光客向けに塗装してある外壁だが、けばくなく、かわいらしい色味ヨーロッパでは石畳の広場はお約束ガラスモザイクで出来た表札島の経済は漁とレース編みだったが、今ではガラス細工のライセンス収入と観光レース編み もちろんここで編んでいるのは極々わずかで、他所のレースにラベルを貼るベネツィア ビエンナーレベネツィア ビエンナーレベネツィア ビエンナーレベネツィア ビエンナーレベネツィア ビエンナーレこれもカルロ・スカルパだったような気が・・・自信なしベネツィア ビエンナーレゲージツは是非とも現地で実物をニースニースニースの花市


かなり端折ってます
北イタリア観光は飽きません
イタリアはデザインの国であることが実感できます(セールストークではありません)
デザインを志す方は一度は行っといで!!