天然ラドン療養泉 源泉 泉水いやしの湯

泉水の源泉は、ラドン含有量の高さにより療養泉の指定をいただいております。
療養泉の基準ラドン含有量(30.0×10-10 Ci/kg以上)
泉水いやしの湯ラドン含有量(51.2×10-10 Ci/kg)


イオン効果の高いミネラルを多く含むラドン泉は、肌にやさしくその効能により、「美人の湯」とも「若返りの湯」とも呼ばれています。

ラドン泉の効能(ホルミシス効果)
ラドン泉により放出される気体ラドンを入浴によって吸うことにより、 『疲労回復』『免疫力の正常化』『体内の細胞の活性化』につながります。
これを【ホルミシス効果】といいます。

ラドン泉の効能(ホルミシス効果)を高めるために
泉水では、ラドン泉を一時貯水することなく、貯湯槽で暖めながら常に浴槽に注ぎ入れています。 これは貯水することによるラドンの飛散を最小限に押え、より「フレッシュな源泉」にご入浴頂くためです。

特に岩風呂は、「源泉掛け流し」にしています。 加温はしていますが、その他、薬剤による消毒や、循環濾過は一切しておりません。 源泉のもつ「肌ざわりのやわらかさ」や、「すべすべ感」をお楽しみ下さい。

また、温度は「ぬる目の設定」にしています。
放出されている気体ラドンを呼吸により吸うことがラドン泉では、大切です。ゆったりと少し長目にお入り下さい。
半身浴も効果的です。
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