私のお薦め本 コーナー
by トチタロ
書名順索引:ブログにリンク済の本です
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数年前、自閉症協会岡山県支部の夏休みの宿題で 「親の目からみた 自閉症に対する問題書籍」というテーマで自閉症児を持つ親にとっての、問題となる本をとりあげてレポートしたことがあります。
そのレポートの最初に書いた言葉です。
「このレポートを読まれた方にお願いします。
内容を見て抗議の声をあげるのは結構ですが、いくら腹がたったといって貴重な時間を使ってまで読まないようにして下さい。 もっと今読むべき本、自閉症の療育に役立つ本はたくさんあります。我が子の療育にとっての大切な時期、変な雑音にまどわされないように、という思いでまとめたレポートです。」
そのレポートの続編としての、療育に役立つ「お薦めの一冊」です。これまで育てる会会報などで紹介した文も集めてみました。
前のレポートは書いていて、欲求不満に陥ったのですが(・・なんでレポートにまとめるためとはいえ、もう1回こんな本を読み直さなくちゃいけないんだ〜!・・)、今回のコーナーでは、ぜひみなさんにも読んでほしい・・と気持ち良く書いています。
あくまで私の主観のお薦め本ですが、ホントみなさんにぜひ読んでいただきたいと思っている本ばかりです。会報で紹介した本以外にもお薦めの本はたくさんありました。
とりあえず、題名と著者名だけでも・・と思って挙げているうちに、どんどん増えてしまいました。これでは「お薦めの一冊」ではなくなってしまいましたね。そこで、またしても私の勝手な推薦ですが、特にお薦めの本をそれぞれジャンル別に5冊ずつほど選んでマークをつけてみました。
それぞれの本の内容は、・・少しずつですが紹介していくつもりです。
全ての紹介までは、いましばらくお待ちください (^_^;)
特にお薦めの本 を選んでいます
お薦めの一冊
著 者 発 行 日 高機能自閉症・アスペルガー症候群
「その子らしさ」を生かす子育て 【改定版】吉田 友子
2009.6自閉症の療育者 エリック・
ショプラー
1990.12自閉症の息子と共に 1〜3巻 明石 洋子
2005.4こうすれば伸びる自閉症児の指導法 上岡 一世
1992.3光とともに・・・ 1〜13巻 戸部 けいこ
2005.11
お薦め本の内容紹介している本のうち ISBNコードのある書籍については、手にいれやすいようにオンライン書店へのリンクを貼ってみました。
クレジットカードなら 1500円以上の注文は送料無料(1500円以下なら送料210円)、代金引換で申し込んでも代引手数料 210円、と比較的リーズナブルな注文システムだと思います。在庫があれば、すぐに送ってもらえるのも、田舎住まいには嬉しいです (^o^)
書籍の題名の下のISBNコードより、それぞれの本の注文ページにリンクさせています。 (2002.7)書いているうちに今度はどの本が、いつから「NEW」だったのか自分で??になってきました。
本の後ろに初版の発行月を入れていくことにしました。翻訳本は日本語版の発行月です。
「NEW」がついているのは、大体1年以内に発行された本です。
消し忘れはご容赦ください (^_^;) (2002.12)このページを作り始めてから10年近くなり、お薦め本の紹介や育てる会の会報も少しずつ増えてきました。
途中で一度HPの容量UPもしたのですが、それも次第に限界に近づいてきたようです。
そこで、このお薦め本のページは、別にブログを作って引越し(リンク)することにしました。
将来はこちらに残すのはリンク元の索引としてのこのページだけにしようかな、と思っています。
ブログの方は、著者名別にまとめていますので、こちらは引越したものから、書名のアイオエオ順の表に並び替えていくつもりです。
全部の本の引越し作業が終わるのはいつになるか分かりませんが、まあボチボチと・・(~o~) (2008.12)
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告知を受けたばかりの方へ
子どもへの実際の指導のやり方を探している方へ
もう少し自閉症について、詳しく知りたいと思っている方へ
IEPについて勉強したい方へ
高機能自閉症・アスペルガー障害のお子さんをお持ちの方へ
思春期を迎えたお子さんをお持ちの方へ
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自閉症児の兄弟や近所の方へのわかりやすい本をお探しの方へ
本人の書いた自伝を読んでみたい方へ
仲間の欲しい方へ、親たちの書いた本を
就労を目指している方への、参考書として
なにより、元気がほしい方へ
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お薦めの一冊 目次 (著者名赤字はブログへ引越し済分です)
『 自閉症児の発達単元267〜個別指導のアイデアと方法 』
エリック・ショプラー (岩崎学術出版社) 1988.2 ![]()
『 自閉症の治療教育プログラム 』 エリック・ショプラー (ぶどう社) 1985.3
『 親と教師のための個別教育プログラム 』 エリック・ショプラー
他 (星和書店) 1984.8
『 自閉症の療育者 』 エリック・ショプラー
(神奈川県児童医療福祉財団) 1990.12
『 自閉症のコミュニケーション指導法 』 エリック・ショプラー 他 (岩崎学術出版社)1995.10
『 自閉症への親の支援 〜TEACCH入門〜』 エリック・ショプラー (黎明書房)2003.3
『 自閉症の評価 』 エリック・ショプラー、ゲーリー B.メジボブ (黎明書房)1995.3
『 自閉症 〜その概念と治療に関する再検討〜 』 マイケル・ラター、エリック・ショプラー(黎明書房) 1982.4
『 自閉症のトータルケア 』 佐々木 正美 他 (ぶどう社) 1994.9 ![]()
『 講座 自閉症療育ハンドブック 〜TEACCHプログラムに学ぶ〜』
佐々木 正美 (学研)1993.11 ![]()
『 自閉症児のためのTEACCHハンドブック 』 佐々木 正美 (学研) 2008.4
『 自閉症のTEACCH実践 』 佐々木 正美 (岩崎学術出版社) 2002.2
『 自閉症のTEACCH実践 2 』 佐々木 正美 (岩崎学術出版社) 2005.8
『 TEACCHプログラムによる日本の自閉症療育 』
佐々木 正美・小林 信篤 (学研) 2008.7
『 自閉症児のための 絵で見る構造化 』 佐々木 正美 (学研) 2004.3
『 自閉症のすべてがわかる本 』 佐々木 正美 (講談社) 2006.6 ![]()
『 自閉症の本 』 佐々木正美(主婦の友社) 2009.6
『 大人のアスペルガー症候群 』 佐々木 正美・梅永 雄二 (講談社) 2008.8
『 思春期のアスペルガー症候群 』 佐々木 正美 (講談社) 200811
『 アスペルガーを生きる子どもたちへ 』 佐々木 正美(日本評論者) 2010.12 ![]()
『 自閉症治療の到達点 』 太田 昌孝・永井 洋子 (日本文化科学社) 1992.12 ![]()
『 認知発達治療の実践マニュアル 』 太田 昌孝・永井 洋子 (日本文化科学社) 1992.12 ![]()
『 自閉症へのABA入門 』 シーラ・リッチマン (東京書籍) 2003.9
『
自閉症のしおり
〜障害の正しい理解のために〜』
岡山県自閉症児を育てる会 2000.3
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『
自閉症の手引
〜あなたは隣のレインマンを知っていますか〜』 日本自閉症協会 ![]()
『 自閉症ガイドブック シリーズ1 乳幼児編 』 日本自閉症協会 2001.12
『 自閉症ガイドブック シリーズ2 学齢期編 』 日本自閉症協会 2003.3
『 自閉症ガイドブック シリーズ3 思春期編 』 日本自閉症協会 2004.5
『 自閉症ガイドブック シリーズ4 成人期編 』 日本自閉症協会 2006.3
『 こんなとき どうしたらいい? 』 ヘイリー・モーガン・マイルズ 日本自閉症協会 2006.3
『
アスペルガー症候群を知っていますか? 』 日本自閉症協会
東京都支部 2002.7
『 プリズムレポート 2001年・講演会の記録 』 日本自閉症協会 東京都支部 2002.10
『 自閉症の手引 〜20の質問と答え〜』 神奈川県自閉症児・者親の会連合会 1992.10
『 新しい自閉症の手引 〜自閉症
Q&A〜』 Q&A日本版作成ネットワーク
1999.10 ![]()
『 高機能広汎性発達障害の子どもたち 』 岡山県高機能広汎性発達障害児・者親の会 ![]()
『 あなた自身のいのちを生きて 』 グニラ・ガーランド (クリエイツ かもがわ) 2003.7
『
自閉症・発達障害児 教育診断検査 』 エリック・ショプラー
他 (川島書店) 1987.2
『 青年期成人期 自閉症教育診断検査 』 エリック・ショプラー 他 (川島書店) 1997.7
『 CARS 小児自閉症評定尺度 』 エリック・ショプラー 他 (岩崎学術出版社) 1989.5
『 自閉症の親として 』 アン・パーマー、モリーン・F・モーレル(岩崎学術出版社) 2009.6
『 光とともに・・・ 1〜13 』 戸部 けい子 (秋田書店) 2001.8
『 精神科医の子育て論 』 服部 祥子(新潮社) 1991.7 ![]()
『
サポートの達人たち 』 梅永 雄二 他 (エンパワメント研究所) 2001.7
『 自閉症の人のライフサポート 』 梅永 雄二 (福村出版)
2001.7 ![]()
『 自閉症者の就労支援 』 梅永 雄二 (筒井書房) 1999.8 ![]()
『 自立をめざす障害児者教育 』 梅永 雄二 (福村出版) 2002.2
『 自閉症の人の自立をめざして 』 梅永 雄二 (北樹出版) 2007.11
『 こんなサポートがあれば! 』 梅永 雄二 (筒井書房) 2004.3
『「構造化」による自閉症の人たちへの支援 』 梅永 雄二(教育出版) 2008.4
『 自閉症支援の最前線 』 梅永 雄二・井上 雅彦 他(エンパワメント研究所) 2010.7![]()
『 自閉症の特性理解と支援 』 藤岡 宏(ぶどう社) 2007.8
『 自閉症の人の人間力を育てる 』 篁 一誠(ぶどう社) 2009.4
『 発達障害児者の問題行動
その理解と対応マニュアル 』 志賀 利一 (筒井書房) 2000.2
『 クラスルーム・コミュニケーション 』 坂井 聡 (リソースブック出版会)
『
自閉症や知的障害をもつ人との
コミュニケーションのための10のアイデア 』
坂井 聡 (エンパワメント研究所) 2002.11
『 ケータイで障がいのある子とちょこっとコミュニケーション 』 坂井 聡 他(学研) 2009.5
『 サポートブックの作り方・使い方 』 丸岡 玲子(おめめどう) 2005.5
『 知的障害や自閉症のある人の 暮らしを支える 』
香川大学教育学部附属養護学校 (エンパワメント研究所) 2004.2
『
重度障害者の就労支援のためのジョブコーチ
実践マニュアル 』
小川 浩 他 (エンパワメント研究所) 2000.3
『 重度障害者の就労支援のためのジョブコーチ
入門 』 小川 浩 (エンパワメント研究所) 2001.7
『
就労支援実務者のための
ジョブコーチハンドブック 』
小川
浩(横浜やまびこの里 仲町台センター) 2003.3
『
お母さんたちからの発信 』 日本自閉症協会茨城県支部 2001.3 ![]()
『 ぼくのこと、わたしのこと 』 めひの野園・ありそ・日本自閉症協会富山県支部 2004.3
『
自閉症の人たちを支援するということ 』 朝日新聞厚生文化事業団 2001.3
『 自閉症の人たちへの援助システム 』 朝日新聞厚生文化事業団 1999.8
『
個性を生かす支援ツール 』 富山大学教育学部附属養護学校
(明治図書) 2001.2 ![]()
『 自閉症児の特別支援 Q&Aマニュアル 』 廣瀬 由美子 他 (東京書籍) 2004.5
『
教育は自閉症児を変える 』 日本自閉症協会千葉県支部 2002.9 ![]()
『 英国の行政からみた自閉症支援 』 日本自閉症協会千葉県支部 2004
『 個別教育計画の理念と実践 』 IEP調査研究会 (安田生命社会事業団) 1995.7
『 個別教育・援助プラン 』 東京IEP研究会 (安田生命社会事業団) 2000.6
『 自閉症課題百選 』 東京IEP研究会 (明治安田こころの健康財団) 2009.5
『
指導年令がわかる
社会的自立のための指導プログラム 』 上岡 一世 (明治図書) 1990.7![]()
『 こうすれば伸びる自閉症児の指導法 』 上岡 一世 (明治図書) 1992.3 ![]()
『 就労自立を果たす指導法 1 〜日常生活動作編〜』 上岡
一世 (明治図書) 1994.4 ![]()
『 就労自立を果たす指導法 2 〜生活技能編〜』 上岡 一世 (明治図書) 1995.7 ![]()
『 就労自立を果たす指導法 3 〜働くことの指導編〜』 上岡
一世 (明治図書) 1998.5
『 家庭との連携で 就労=自立を実現する教育 』 上岡 一世 (明治図書) 1998.8
『
自閉症の理解 』 G.B.メジボブ
他 (学苑社) 1999.5
『 自閉症とインクルージョン教育の実践 』 G・メジボフ 他 (岩崎学術出版社) 2006.11
『 TEACCHとは何か 』 ゲーリー・メジボフ 他 (エンパワメント研究所) 2007.3
『 高機能自閉症者の認知能力の諸相 』 テオ・ピータース、佐々木 正美(国際治療教育研究所)
『 自閉症治療スペクトラム 〜臨床家のためのガイドライン〜』 中根 晃 他 (金剛出版) 1997.10
『 自閉症 』 中根 晃 (日本評論社) 1999.11
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『 自閉症の臨床 』 中根 晃 (岩崎学術出版社) 1983.10
『 発達障害の臨床 』 中根 晃 (金剛出版) 1999.10 ![]()
『 広汎性発達障害の子どもと医療 』 市川 宏伸 (かもがわ出版) 2004.8
『 自閉症の診療 』 安藤 晴彦 (星和書店) 1995.7
『 自閉性障害の理解と援助 』 小林 重雄 他編 (コレール社) 2003.3
『 発達障害かもしれない 』 磯部 潮(光文社新書) 2005.4
『 アスペルガー症候群 』 岡田 尊司(幻冬社新書) 2009.9
『
ふつうの場所で ふつうの暮らしを 』 田島 良昭 (ぶどう社) 1999.1 ![]()
『「障害児なんだ うちの子」って言えたおやじたち』 町田おやじの会 (ぶどう社) 2004.1
『 自閉症の人たちのらいふステージ 』 横浜市自閉症児・者 親の会 (ぶどう社) 1997.6 ![]()
『 ぼくらの発達障害者支援法 』 カイパパ (ぶどう社) 2005.9
『
青年期・成人期 の 自閉症 』 日本自閉症協会京都府支部 1998.8 ![]()
『 自閉症教育実践ガイドブック 』 国立特殊教育総合研究所 (ジアース教育新社)2004.6
『 自閉症教育実践ケースブック 』 国立特殊教育総合研究所 (ジアース教育新社)2005.10
『 自閉症教育実践マスターブック 』 国立特殊教育総合研究所 (ジアース教育新社)2008.2
『 子どもに障害をどう説明するか 』 相川 恵子・仁平 義明(ブレーン出版) 2005.5
『 自閉症の教育が楽しくなる本 』 柴田 静寛 (無明舎出版) 2003.4
『 自閉症児の教育実践 〜TEACCHをめぐって〜』
東京知的障害教育研究会(大月書店) 2005.1
『
VISUAL メッセージライブラリー 』 横浜やまびこの里
1998.5
「 第1集 本当のTEACCH 」 佐々木 正美 1998.5
「 第2集 自閉症でOK!」 藤村 出 1998.5
「 第3集 自閉症の人の社会参加 」 篁 一誠 1998.5
「 第4集 そして、自閉症のおじいさんになればいい 」 上野 敬子 1998.10
「 第5集 いけてる就労支援 」 志賀 利一1999.1
「 第6集 はじめの一歩 」 新澤 伸子 1999.10
「 第7集 暮らしの中のコミュニケーション 」 坂井 聡 2000.7
「 第8集 生活を支える医療 」 藤岡 宏
「 第9集 子どもを理解する 」 DEVELOP 2000.12
「 第10集 21世紀の自閉症 」 佐々木 正美 他 2001.3
『 VISUAL ONE-COIN 』 横浜やまびこの里
2002.6
「 第1集 やさしい自閉症のススメ 」 藤村 出 2002.6
「第2集 子どもとの接し方 10章」 篁 一誠 2002.6
『
自閉症の人たちの余暇活動 』 朝日新聞大阪厚生文化事業団 1998.10
『 大人になった自閉症児 』 朝日新聞厚生文化事業団 1990.5 ![]()
『 続・大人になった自閉症児 』 朝日新聞厚生文化事業団 1995.3 ![]()
『 自閉症児との接し方 』 ローナ・ウィング (ルガール社) 1972.9 ![]()
『
自閉症スペクトル 親と専門家のためのガイドブック
』 ローナ・ウイング
(東京書籍) 1998.11 ![]()
『
自閉症 幼児期から成人期まで 』 ローナ・ウィング 他
(ルガール社) 1997.11
『 早期小児自閉症 』 ローナ・ウィング (星和書店) 1977.11
『 自閉症ハンドブック 』 モーリーン・アーロンズ、テッサ・ギッテンズ(明石書店) 2002.10
『 親と先生のための自閉症講座 』 リタ・ジョーダン、グレニス・ジョーンズ (ナカニシヤ出版) 2000.3
『 自閉症児の「きょうだい」のために 』 サンドラ・ハリス(ナカニシヤ出版) 2003.2 ![]()
『 虹の架け橋 』 ピーター・サットマリ (星和書店) 2005.7
『 自閉症スペクトラムと問題行動 』 リンダ・A・ホジダン(星和書店) 2009.9
『 自閉症とその関連症候群の子どもたち 』 ジョアンナ・アンダーソン(協同医書出版社) 2004.4
『 アスペルガー症候群への支援 小学校編 』 スーザン・トンプソン・ムーア(東京書籍) 2005.9
『 気になる連続性の子どもたち ADHD LD 自閉症 』 佐々木 正美 (子育て協会) 2000.8
『 自閉症からのメッセージ 』 熊谷 高幸 (講談社) 1993.11
『 自閉症の謎 こころの謎 』 熊谷 高幸 (ミネルバ書房) 1991.3
『 自閉症 〜私とあなたが成り立つまで〜 』 熊谷 高幸 (ミネルバ書房) 2006.1
『 自閉症 成人期に向けての準備 』 パトリシア・ハウリン
(ぶどう社) 2000.5
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『 ガイドブック アスペルガー症候群 』 トニー・アトウッド (東京書籍) 1999.9
『 コミック会話 』 キャロル・グレイ (明石書店) 2005.5
『 ソーシャルストーリーブック 』 キャロル・グレイ (クリエイツかもがわ) 2005.6
『 お母さんと先生が書くソーシャルストーリーTM 』 キャロル・グレイ (クリエイツかもがわ) 2006.3
『 褒め方ガイド 』 キャロル・グレイ(ヴィレッジ出版) 2007.5
『 発達障害といじめ 』 キャロル・グレイ(クリエイツかもがわ) 2008.12
『 自閉症児と絵カードでコミュニケーション 』 アンディ・ボンディ 他(二瓶社) 2006.7
『 高機能自閉症 アスペルガー症候群 入門 』 内山登紀夫 他 (中央法規) 2002.3
『 本当のTEACCH 』 内山 登紀夫(学習研究社) 2006.9
『 こんなとき、どうする 発達障害のある子への支援 〜小学校〜』 内山 登紀夫(ミネルヴァ書房)2009.3
『 こんなとき、どうする 発達障害のある子への支援 〜中学校以降〜』 内山 登紀夫(ミネルヴァ書房)2009.3
『 発達障害の豊かな世界 』 杉山 登志郎 (日本評論社) 2000.4
『 発達障害の子どもたち 』 杉山 登志郎 (講談社現代新書) 2007.12
『 高機能広汎性発達障害 〜アスペルガー症候群と高機能自閉症〜』
杉山 登志郎 他 (プレーン出版) 1999.8 ![]()
『 ギフテッド 〜天才の育て方〜』 杉山 登志郎 他 (学研) 2009.12
『 高機能自閉症・アスペルガー症候群 「その子らしさ」を生かす子育て 』
吉田 友子 (中央法規) 2003.7 ![]()
『 高機能自閉症・アスペルガー症候群 「その子らしさ」を生かす子育て 【改定版】』
吉田 友子 (中央法規) 2009.6
『 あなたがあなたであるために 』 吉田 友子 (中央法規) 2005.6
『 自閉症・アスペルガー症候群 「自分のこと」のおしえ方 』 吉田 友子(学研) 2011.5 ![]()
『 自閉症との出会い 』 長瀬 又男 (ぶどう社) 1991.6
『 自閉症児の教育と支援 』 全国知的障害養護学校長会(東洋館出版社)2003.2
『 特別支援教育 実践ソーシャルスキルマニュアル 』 上野 一彦・岡田 智(明治図書) 2006.7
『 高機能自閉症・アスペルガー症候群及びその周辺の子どもたち 』
尾崎 洋一郎 他 (同成社) 2005.5
『 発達障害のある子の困り感に寄り添う支援 』 佐藤 暁 (学研) 2004.9
『 発達障害のある子の保育の手だて 』 佐藤 暁・小西 淳子(岩崎学術出版社) 2007.6
『 特別支援教育コーディネーターの手引き 』 佐藤 暁(東洋館出版) 2008.9
『 自閉症児の保育・子育て入門 』 中根 晃 (大月書店) 1996.5 ![]()
『 自閉症の子どもたち 〜子どものためのバリアフリーブック7〜』 稲沢 潤子 (大月書店) 1998.10 ![]()
『 はじめに読むアスペルガー症候群の本 』 榊原 洋一(ナツメ社) 2009.2
『アスペルガー症候群 高機能自閉症の本』 宮本 信也 (主婦の友社) 2009.6
『 発達障害がある子どもを育てる本 〜中学生編〜』 月森 久江(講談社) 2009.12
『 家庭で無理なく楽しくできる生活・学習課題 46 』 井上 雅彦 (学研) 2008.10
『 イラスト版 発達障害の子がいるクラスのつくり方 』 梅原 厚子(合同出版) 2009.4
『 イラスト版 子どものソーシャルスキル 』 相川 充 他(合同出版) 2011.1
『 自閉症入門 〜親のためのガイドブック〜 』 バロン・コーエン (中央法規) 1997.2 ![]()
『 自閉症スペクトラム入門 』 サイモン・バロン=コーエン(中央法規) 2011.9
『 自閉症とマインド・ブラインドネス 』 バロン・コーエン (青土社) 1997.4
『 自閉症とアスペルガー症候群 』 ウタ・フリス (東京書籍) 1996.5
『 自閉症の謎を解き明かす 』 ウタ・フリス (東京書房) 1991.5
『 自閉症と家族 〜青年編〜』 M・K・ディマイヤー (岩崎学術出版社) 1987.2 ![]()
『 我、自閉症に生まれて 』 テンプル・グランディン (学習研究社) 1994.3
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『
自閉症の才能開発 』 テンプル・グランディン
(学習研究社) 1997.7
『 アスペルガー症候群・高機能自閉症の人のハローワーク 』
テンプル・グランディン 他 (明石書店) 2008.6
『 自閉症だったわたしへ 』 ドナ・ウィリアムズ (新潮社) 1993.10 ![]()
『 こころという名の贈り物 』 ドナ・ウイリアムズ(新潮社) 1996.3
『 ドナの結婚 』 ドナ・ウィリアムズ(新潮社) 2002.3
『 ぼくのアスペルガー症候群 』 ケネス・ホール(東京書籍) 2001.12![]()
『 アスペルガー症候群の子育て 200のヒント 』 ブレンダ・ボイド(東京書籍) 2006.1
『 発達障害がある子のための「暗黙のルール」』 ブレンダ・スミス・マイルズ 他(明石書店) 2010.6![]()
『 青年期のアスペルガー症候群 』 ルーク・ジャクソン(スペクトラム出版社) 2005.1
『 アスペルガー的人生 』 リアン・ホリデー・ウィリー (東京書籍) 2002.6
『 私と娘、家族の中のアスペルガー 』 リアン・ホリデー・ウィリー (明石書店) 2007.3
『
私の障害、私の個性。』 ウェンディ・ローソン (花風社) 2001.5
『 ぼくとクマと自閉症の仲間たち 』 トーマス・A・マッキーン (花風社) 2003.11
『 ぼくには数字が風景に見える 』 ダニエル・タメット(講談社) 2007.6
『 鮮やかな影とコウモリ 』 アクセル・ブラウンズ (インデックス出版) 2005.1
『 マイ・サイレント・サン 〜自閉症の息子からのメッセージ〜 』
トーディス・ウーリアセーター (ぶどう社) 1989.5![]()
『 自閉症の息子 デーンがくれた贈り物 』 ジュニー・ウェイツ (大和書房) 2002.7
『 見えない病 〜自閉症者と家族の記録〜 』 チャールズ・ハート (晶文社) 1992.7
『 見えない世界で見えたこと 〜自閉症の兄と家族の物語〜 』
ジャクリーン・ゴーマン (翔泳社) 1998.8
『 壁の向こうへ 〜自閉症の私の人生〜』 スティーブン・ショア (学研) 2004.10
『 モーツァルトとクジラ 』 ジェリー/メアリー・ニューポート (NHK出版) 2007.1
『 わが子ノア 〜自閉症児を育てた父の手記〜 』 ジョシュ・グリーンフェルド (文芸春秋社)1989.9
『 ノアの場所 〜自閉症児に安住の地はあるか〜 』 ジョシュ・グリーンフェルド (文芸春秋社) 1989.10
『 依頼人ノア 〜思春期を迎えた自閉症児〜 』 ジョシュ・グリーンフェルド (文芸春秋社) 1989.11
『 ドッグ・シェルター 〜犬と少年たちの再出航〜』 今西 乃子(金の星社) 2002.11
『 ぼくは うみが みたくなりました 』 山下 久仁明 (ぶどう社) 2002.10
『 おさんぽいってもいいよぉ〜』 山下 久仁明 (ぶどう社) 2008.4
『 自閉症の息子と共に 1 ありのままの子育て 』 明石 洋子 (ぶどう社) 2002.7
『 自閉症の息子と共に 2 自立への子育て 』 明石 洋子 (ぶどう社) 2003.2 ![]()
『 自閉症の息子と共に 3 お仕事がんばります 』 明石 洋子 (ぶどう社) 2005.4 ![]()
『 星降る夜は肩ぐるま 』 遠藤 康弘 (蔵書房) 2002.7
『 言葉のない子と、明日を探したころ 』 真行寺 英子・英司 (花風社) 2005.12
『 「自閉症」という名のトンネル 」 日向 佑子 (福音館書店) 2003.11
『 地球生まれの異星人 〜自閉者として日本に生きる 』 泉 流星 (花風社) 2003.12
『 僕の妻はエイリアン 』 泉 流星 (新潮社) 2005.9
『 自閉っ子、こういう風にできてます! 』 ニキ・リンコ、藤家 寛子 (花風社) 2004.11![]()
『 自閉っ子、えっちらおっちら 世を渡る 』 ニキ・リンコ(花風社) 2007.11
『 自閉っ子、自立への道を探る 』 服巻 智子 (花風社) 2006.8
『 自閉っ子は必ず成長する 』 服巻 智子 (花風社) 2008.8
『 自閉症スペクトラム 青年期・成人期のサクセスガイド 』
服巻 智子 (クリエイツかもがわ) 2006.10
『 当事者が語る異文化としてのアスペルガー 』 服巻 智子(クリエイツかもがわ) 2008.6
『 子どもが発達障害? と思ったら 』 服巻 智子(NHK出版) 2010.7![]()
『 自閉症の子どもを持つ親のためのペアレントメンター・ハンドブック 』
アン・パーマー、服巻 智子、江口 寧子(ASDヴィレッジ) 2009.7
『 あたし研究 自閉症スペクトラム〜小道モコの場合 』 小道 モコ(クリエイツかもがわ) 2009.10
『 アスペルガー症候群だっていいじゃない 』 しーた、田中 康雄(学研) 2010.10 ![]()
『 俺 ルール! 』 ニキ・リンコ(花風社) 2005.7
『 自閉っ子における モンダイな想像力 』 ニキ・リンコ(花風社) 2007.6
『 スルーできない脳 』 ニキ・リンコ(生活書院) 2008.8
『 他の誰かになりたかった 』 藤家 寛子 (花風社) 2004.4
『 あの扉のむこうへ 』 藤家 寛子 (花風社) 2005.5
『 自閉症スペクトラムの子どもへの感覚・運動アプローチ 入門 』 岩永 竜一郎(東京書籍) 2010.3
『 合言葉はノー・プロブレム 』 阿部 よしこ (岩波書店) 1997.3 ![]()
『 おばあちゃんの孫育ち 〜孫は自閉症だった〜 』 門野 晴子 (小学館)2003.2
『 ギフティッド・チャイルド 』 門野 晴子(十月舎) 2009.3
『
こんにちは、上田豊治です。』 上田 幸子・上田 豊治 (星雲社) 1999.4
『 アメリカ障害児教育の魅力 』 佐藤 恵利子・裕 (学苑社) 1998.5
『 自閉症 日だまりへの道しるべ 』 犀川 京子 (学苑社) 2002.6
『 自閉症・学習障害を追いかけて 』 吉川 正義 (ぶどう社) 2002.11
『 発達障害とメディア 』 野沢 和弘・北村 肇 (現代人文社) 2006.2
『 あの夜、君が泣いたわけ 』 野沢 和弘 (中央法規出版) 2010.9 ![]()
『 この星のぬくもり 〜自閉症児のみつめる世界〜 』 曽根 富美子 (ベネッセコーポレーション)1997.12
『 変光星 』 森口 奈緒美 (飛鳥新書) 1996.2
『 平行線 』 森口
奈緒美 (プレーン出版) 2002.2
『 MY フェアリー・ハート 』 成澤 達哉(文芸社) 2004.4
『
子ども達のための 「困ったとき辞典」』 森
正人 他 (こころリソースブック出版会) 2000.7
『 教えて私の「脳みそ」のかたち 』 岡野 高明/ニキ・リンコ (花風社) 2002.12
『 ボクノコト、ワカッテホシイナ 』 滝口 豊一 (偕成社) 1983.9 ![]()
『 たっちゃん 』 北田 庄吾 (近代文芸社) 1995.10
『 うちの子 かわいいっ 親ばか日記 』 あべ ひろみ (ぶどう社) 2003.6
『 うちの子 かわいいっ 親ばか日記 2 〜入学編〜』 あべ ひろみ (ぶどう社) 2006.2
『 自閉症の子とたのしく暮らすレシピ 』 佐藤 智子 (ぶどう社) 2007.7
『 重い自閉症のサポートブック 』 高橋 みかわ(ぶどう社) 2011.2 ![]()
『 大震災 自閉っこ家族のサバイバル 』 高橋 みかわ(ぶどう社) 2011.7 ![]()
『 イケイケ、パニッカー 』 高阪 正枝 (クリエイツかもがわ) 2003.6
『 はぐくむ 1 幼児期編 』 森 正子 (ぶどう社) 1986.3
『 はぐくむ 2 小学校編 』 森 正子 (ぶどう社) 1983.11
『 トミーの夕陽 』 鶴島 緋沙子 (柘植書房新社) 1997.4
『 学校 V 』 山田 洋次 (角川文庫) 1998.2
『 レインマン 』 リアノー・フライシャー (ハヤカワ文庫) 1989.2
『 過越しの祭 』 米谷 ふみ子 (新潮社) 1985.10
『 火星の人類学者 』 オリヴァー・サックス(ハヤカワ文庫) 2001.4
ここから下は、自閉症だけに限らず、もう少し広い障害・福祉の分野ですが、やはりお薦めの本です。
この分野での私の特にお薦め本です。
『 この子らを世の光に 』 糸賀 一雄 (柏樹社) 1965.11 ![]()
『 愛と共感の教育 』 糸賀 一雄 (柏樹新書) 1972.12
『 福祉の思想 』 糸賀 一雄 (NHKブックス) 1968.2
『 母よ 嘆くなかれ 』 パール・バック (法政大学出版局) 1950.10
『 この子らと生きて 〜近藤益雄とちえおくれの子の生活教育〜』
近藤 原理 (大月書店) 1986.7 ![]()
『 障害者と泣き笑い 三十年 』 近藤 原理 (太郎次郎社) 1986.4 ![]()
『 共生社会をめざして 』 近藤 原理 (明治図書) 1993.10
『 今どき しょうがい児の母親物語 』 ぽれぽれくらぶ (ぶどう社)1995.1
![]()
『 「障害児」の親って けっこう イイ じゃん 』 ニコちゃん通信の会 (ぶどう社) 1997.11
『 障害児もいる 家族物語 』 玉井 真理子 (学陽書房)1995.10
『 ぼくらはこの街で暮らしたい 』 めだかふぁみりぃ(ぶどう社) 2000.10
『 豊かな福祉社会への助走 1 』 浅野 史郎 (ぶどう社) 1989.4
『 豊かな福祉社会への助走 2 』 浅野 史郎 (ぶどう社) 1991.10
『 疾走12年 アサノ知事の改革白書 』 浅野 史郎 (岩波書店) 2006.5
『 施設解体宣言から福祉改革へ 』 田島 良昭 (ぶどう社) 2004.9
『 まちの中の出会いの場 』 ぶどう社フォーラム (ぶどう社) 1996.2
『 条例のある街 』 野沢 和弘 (ぶどう社) 2007.1
『 親 〜障害の子のいる幸せ・かなしみ〜』 野沢 和弘 (Sプランニング) 2007.4
『 きょうだいは親にはなれない・・・けれど 』
全国障害者とともに歩む兄弟姉妹の会 (ぶどう社) 1996.11
『 きょうだい 〜障害のある家族との道のり〜』 白鳥 めぐみ 他(中央法規) 2010.10![]()
『 施設を出て町に暮らす 』 太陽の園・旭寮 (ぶどう社) 1993.8
『 子育てを支える療育 』 宮田 広善 (ぶどう社) 2001.6
『 障害のある人を支える 』 教育と医学の会 (慶應義塾大学出版会) 2002.11
『 知的障害・自閉症の方へのケアマネジメント入門 』
門田 光司・柳沢 亨・平澤 紀子 (中央法規) 2003.8
『 知的障害・自閉症の方への地域生活支援ガイド 』
門田 光司・桑園 英俊・柳沢 亨・箱崎 孝二 (中央法規) 2006.5
『 地図にない村 』 出雲井 晶 (日本教文社)1988.6
『
信楽からの便り 』 池田 太郎
(しがらき会) 1989.12
『 信楽で暮らす 』 恵崎 順子 (文理閤) 1993.4
『 ここから風が 』 小室 等 (ぶどう社) 1995.2
『
さびしいときは心のかぜです 』 原田 大助
(樹心社) 1995.9
『
僕の上の星 君の上の星 』 原田 大助
(樹心社) 1996.11
『 もう一つのカルテ』 高松 鶴吉 (ぶどう社) 1995.12
『 自立と共生を語る 』 上田 敏 (三輪書店) 1990.10
『 ICFの理解と活用 』 上田 敏 (きょうされん) 2005.10
『 生きる日々 〜障害の子と父の断章〜』 水上 勉 (ぶどう社) 1980.7
『 グループホームからの出発(たびだち)』 中澤 健 (中央法規) 1997.4 ![]()
『 知的障害者 奪われた人権 』 副島 洋明 (明石書店) 2000.11
ここから下は、他に私が巡り合った本です。けっしてお薦めしない本というわけではありません。
私が問題書籍と思った・・ 本は最初から抜いています。(ただし、療育法については私も一人の自閉症児をもつただの親で、専門家ではないので、ちょっと・・と思った○○療法の本もあえて抜いていません。どれがそうかは・・ご推察下さい (^_^;) )
残り大半は、ただ、上に挙げている本を、より先にお薦めしたいな・・というだけの分け方です。自閉症に関するブックリストとしてご利用ください。
『 アスペルガー症候群と高機能自閉症の理解とサポート 』
杉山 登志郎 (学研) 2002.12
『 アスペルガー症候群と高機能自閉症 』
ゲーリー・メジホフ 他 (エンパワメント研究所) 2003.9
『 アスペルガー症候群 教師として知っておくべきこと 』
マット・ウィンター(スペクトラム出版社) 2006.6
『 自閉症ガイドブック 別冊 海外の自閉症支援 』 日本自閉症協会 2005.3
『
自閉症なんか怖くない 』 片倉
信夫 (学苑社) 2001.7
『 僕と自閉症 』 片倉 信夫 (学苑社) 1989.3
『
自閉症とは 』 片倉 信夫 (教育出版) 1981.8
『 自閉を砕く 』 片倉 信夫・暎子 (学研) 1985.3
『 僕が自閉語を話すわけ 』 片倉 信夫 (学苑社) 1994.8
『 自閉症の子どもへのコミュニケーション指導 』 青山 新吾 (明治図書) 2005.3
『
自閉を超えて 上・下 』 石井 聖
(学苑社) 1993.3
『
「自閉」を活かす』 石井 聖 (学苑社) 1987.9
『 自閉症児はうったえる 』 石井聖 (学苑社) 1989.7
『
自閉症児 の ことばの学習 』 コロロETセンター
1998.4
『 実践 自閉児の言語開発 』 角張 憲正 (学研) 1985.4
『 自閉児 〜その発達と指導〜』 品川 浩三 (福村出版) 1984.1
『 自閉児 〜お母さんと先生のための行動療法入門〜』 梅津 耕作 (有斐閣) 1981.9
『 自閉児 〜情緒障害児の教育 2〜 』 全国情緒障害教育研究会
(日本文化科学社) 1974.6
『 自閉症の最前線を行く 』 阿部 秀雄 他 (学苑社) 1990.7
『 自閉症 』 村田 豊久 (医歯薬出版) 1980.6
『 自閉症の診断と基礎的問題 』 野村 東助 他 (学苑社) 1993.9
『 自閉症児の指導法 』 野村 東助 他 (学苑社) 1996.9
『 講座 発達障害 自閉症 』 野村 東助・上出 弘之(日本文化科学社)1985.1
『 ことばと行動 〜言語の基礎から臨床まで〜』 日本行動分析学会 (ブレーン出版) 2001.9
『 自閉症の子どもが地域で自立する生活づくり 』 上岡 一世(明治図書)2004.4
『 ともに 5号 』 トモニ療育センター 2001.8
『 ともに 4号 』 トモニ療育センター 1998.6
『 ともに 3号 』 トモニ療育センター 19976.
『 ともに 2号 』 トモニ療育センター 1996.6
『 自閉症児 〜ドゥースクロフト校の試み〜』 イアン・B・アシュトン (三一書房) 1990.3
『 自閉症のバイオロジー 』 メアリー・コールマン 他 (学苑社) 1986.10
『 自閉症の心の世界 』 フランシス・ハッペ (星和書店) 1997.7
『 自閉症の理解のために 』 安藤 晴彦 (メディカ出版) 1995.1
『 自閉症 』 玉井 収介 (講談社)1983.7
『 自閉児への教育的接近 』 玉井 収介・宮脇 修 (教育出版) 1977.8
『 実践 自閉児の学習 』 久保田 正人 他 (日本文化科学社) 1985.10
『 自閉児の言語獲得 』 昌子 武司 他 (教育出版) 1982.9
『 自閉症児の言語指導 』 野村 東助 他 (学苑社) 1992.9
『 自閉症児の学習指導 』 佐々木 正美 (学研) 1980.5
『 自閉症児 〜その過去と現在〜』 後藤 毅 (ナカニシヤ出版) 1993.12
『 自閉症児・者の社会適応指導法』 高木 徳子 (法政出版) 1993.11
『 鉄腕アトムと晋平君 〜ロボット研究の進化と自閉症児の発達〜』
渡部 信一 (ミネルヴァ書房) 1998.11
『 自閉症児の育て方 〜笑顔で育つ子どもたち〜 』 渡部 信一 (ミネルヴァ書房) 2004.2
『 自閉っ子、深読みしなけりゃ うまくいく 』 ニキ・リンコ、仲本 博子(花風社) 2006.3
『 自閉っ子は、早期診断がお好き 』 藤家 寛子(花風社) 2007.1
『 自閉っ子的 心身安定生活!』 藤家 寛子、浅見 淳子(花風社) 2009.10
『 ぼく、アスペルガーかもしれない。』 中田 大地(花風社) 2010.1
『 どう関わる? 思春期・青年期のアスペルガー障害 』 NPO法人ノンラベル(かもがわ出版) 2006.1
『 自閉症の子を持って 』 武部 隆(新潮社) 2005.5
『 発達障害とことばの相談 』 中川 信子(小学館) 2009.8
『 発達障害の子の育て方がわかる! ペアレント・トレーニング 』 上林 靖子(講談社) 2009.11
『 レイルマン 〜自閉症文化への道しるべ〜』 ダダ母(OMEMEDO) 2002.4
『 レイルマン 2 〜自閉症文化の愉しみ方〜』 奥平綾子@ハルヤンネ(おめめどう)2004.6
『 自閉症の息子 ダダくん11の不思議 』 奥平 綾子(小学館) 2006.5
『 杖の役割 』 奥平 綾子@ハルヤンネ (おめめどう) 2005.4
『 ぶどう畑の笑顔 〜こころみの実践が自閉症の子どもをかえた〜』 川田 昇 (大揚社) 1982.10
『 物語を生きる子どもたち 〜自閉症児の心理療法〜』 山上 雅子 (創元社) 1997.1
『 自閉症の子どもたち 〜心は本当に閉ざされているのか〜』 酒木 保 (PHP新書) 2001.8
『 アスペルガー症候群と学習障害 』 榊原 洋一 (講談社 +α新書) 2002.8
『 自閉症児の学ぶ力をひきだす 』 河野 俊一・知覧 俊郎 (日本評論社) 2005.12
『 自閉症・学習障害に迫る 』 寺山千代子 他 (コレール社) 1993.1
『 自閉症児のための音楽療法 』 ジュリエット・アルヴァン (音楽之友社) 1982.1
『 障害児のための音楽療法 』 山松 質文 (大日本図書) 1984.5
『 心ひらくピアノ 〜自閉症児と音楽療法士の14年〜』 土'野 研治 (春秋社) 2000.11
『 自閉症児の遊戯療法 』 平井 信義 (東京書籍) 1983.3
『 自閉児の保育と教育 』 平井 信義 (教育出版) 1979.2
『
かかわりを深める 〜自閉児指導シリーズ 1〜』 平井
信義 (教育出版)
『
受容による自閉症児教育の実際 』 石井 哲夫
(学研)
『
自閉症児への援助技術 』 石井 哲夫 (チャイルド本社)
『
自閉症児の治療と教育 』 石井 哲夫
(三一書房)
『
自閉症児がふえている 』 石井 哲夫
(三一書房)
『 自閉症とこだわり行動 』 石井哲夫 他 (東京書籍) 1993.9
『 自閉症児の心を育てる 』 石井 哲夫 (明石書店) 200211
『
続・自閉症克服の記録 社会参加序章 』 山岸
裕(インデックス出版) 2004.2
『 発達障害児の精神療法 』 山崎 晃資 他 (金剛出版) 1998.11
『 発達障害と子どもたち 』 山崎 晃資 (講談社+α新書) 2005.5
『 自閉症児のための抱っこ法入門 』 阿部 秀雄 (学研) 1988.4
『 情緒発達と抱っこ法 』 J・アラン (風媒社) 1984.5
『 障害児のための動作法 』 成瀬 悟策 (東京書籍) 1984.6
『 入門 感覚統合法の理論と実践 』 坂本 龍生 (学研) 1985.8
『 絵でわかる 障害児を育てる感覚統合法 』 坂本 龍生 (日本文化科学社)
『 たのしく遊んで感覚統合 』 佐藤 和美 (かもがわ出版) 2008.1
『 生活中心教育の方法 』 小出 進 (学研) 1993.8
『 北原キヨの混合教育・生活療法への道 』 武蔵野東教育研究所 (学苑社) 2000.9
『 行動療法 』 内山 喜久雄 (日本文化科学社) 1988.8
『 インリアル・アプローチ 』 竹田 契一 他 (日本文化科学社) 1994.11
『 発達障害のある子とお母さん・先生のための 思いっきり支援ツール 』
武蔵 博文・高畑 庄蔵 (エンパワメント研究所) 2006.8
『 フープとびなわでなわとびは誰でも跳ばせられる 』 高畑 庄蔵 (明治図書) 1989.8
『 身近なものを教材に!! 〜自分でやりたくなる課題〜』 樋浦 伸司 (田研出版)2000.8
『 見える形でわかりやすく 』 ノースカロライナ大TEACCH部(エンパワメント研究所) 2004.7
『
コミュニケーションへの小さなヒント
〜シンボルとVOCAのコミュニケーションへの活用〜』 こころリソースブック出版会
『 こころリソースブック 1999-2000年版
』 こころリソースブック出版会
『
アニマル・セラピーとはなにか 』 横山
章光 (NHKブックス) 1996.12
『 ワークブック おこりんぼうさんとつきあう25の方法 』
ワーウィック・パドニー、エレーン・ホワイトハウス(明石書店) 2006.09
『 ほめて伸ばそうアスペルガーの子 〜成長支援に効果的なポイント制〜』
ジョン・スミス、ジェーン・ドンラン、ボブ・スミス(東京書籍) 2009.7
『 イルカ・セラピー 』 ベッツィ・A・スミス (講談社) 1996.7
『 イルカ・セラピー入門 〜自閉症児のためのイルカ介在療法〜』
辻井 正次・中村 和彦 (ブレーン出版) 2003.8
『 翔彩(とあ)がイルカを感じた日 』 新田 順子(光文社) 2003.10
『 自閉症児の育つ学級経営 〜50の技術(わざ)と50の名言(つぼ)〜』 太田 正巳 (文理閤) 1992.3
『 個性的に生きる 〜自閉症児成長の道すじ〜 』
全国情緒障害教育研究会 (日本文化化学社) 1999.6
『 自閉児指導のすべて 』 全日本特殊教育研究連盟 (日本文化科学社) 1989.7
『 改訂増補 自閉児指導のすべて 』 全日本特殊教育研究連盟 (日本文化科学社) 1998.6
『 障害児の力を引き出す87のツボ 』 小川 隆雄 (日本文化科学社) 1992.6
『 自閉症児の学校教育 〜ゆりのき学級の教育実践〜』 高橋 晃 (東京書籍) 1983.6
『 自閉児のいる学級経営 』 宮崎 直男 (日本文化科学社) 1982.6
『 分解された自閉症児 』 宮崎 隆太郎(明治図書) 1983.9
『 心理学と教育実践と自閉的障害 』 深谷 澄男 (北樹出版) 1998.3
『 自閉症の発達精神病理と治療 』 小林 隆児 (岩崎学術出版社) 1999.1
『 自閉性障害児者の発達と教育 』 西田 清 他 (かもがわ出版) 2000.2
『 高機能自閉症の子育てと療育・教育 』 高城 寛志・星河 美雪 (かもがわ出版) 2005.2
『 自閉症児と学校教育 』 窪島 務 他 (全障研出版部)
『 障害児の内面世界をさぐる 』 別府 哲 (全障研出版部)
『 発達の芽をみつめて 』 近藤 直子 (全障研出版部) 1989.4
『 自閉傾向のある子ども 』 上出 弘之・伊藤 隆二 (福村出版) 1981.2
『
自閉性障害を考える 』 西村 章次
(全障研出版部)
『 社会性とコミュニケーションを育てる 自閉症療育 』 Ksthleen Ann Quill (松柏社) 1999.9
『 自閉児を社会参加へ 』 水野 佐知子 (教育出版) 1981.11
『
自閉症児エリーの記録 』 クララ・バーク
(河出書房新社)
『
自閉症の娘との40年の記録
』 クララ・パーク(河出書房新社)
『 殻のなかの優しいあなたへ 』 ウェンディ・ロビンソン (DHC) 2001.9
『 自閉症児イアンの物語 〜脳と言葉と心の世界〜』 ラッセル・マーティン (草思社) 2001.11
『 ずっと「普通」になりたかった 』 グニラ・ガーランド (花風社) 2000.4
『 自閉症者が語る人間関係と性 』 グニラ・ガーランド (東京書籍) 2007.7
『 もう闇のなかにはいたくない 』 ビルガー・ゼリーン (草思社) 1999.10
『 走れ、ヒョンジン! 』 朴 美景 (ランダムハウス講談社) 2005.7
『 誠吾君、街を駆ける 』 堀川 浩二 (日本図書刊行会) 1997.5
『 自閉症裁判 』 佐藤 幹夫(洋泉社) 2005.3
『 自閉症スペクトラム 〜浅草事件の検証 -自閉症と裁判〜 』 高岡 健、岡村 達也(批評社) 2005..9
『 発達障害は少年事件を引き起こさない 』 高岡 健(明石書店) 2009.4
『 中村さんちの 志穂ちゃんは 』 中村 由美子 (CLS:筒井書房) 2004.8
『 あしたはきっと晴れ 〜マオと家族の物語〜 』 あらみ なおこ (桂書房) 1999.12
『 あしたはきっと晴れ II 〜思春期編〜 』 あらみ なおこ (桂書房) 2003.7
『 お母さん、地球が見えるよ! 〜ある自閉症児の記録〜』 倉沢 長子 (銀河書房) 1995.2
『 くもり のち 晴れ 〜自閉児の父母の手記〜』 佐藤 公則・加代子 (あずみの書房)
1990.10
『 律君 こっち向いて 』 姜 春子 (海声社) 1984.11
『 微笑みをください 〜自閉症児の母のうた〜』 大和 洋子 (編集工房ノア) 1981.1
『 すばらしい朝を抱いて 』 松井 一恵・西田 耕三 (彩流社) 1981.11
『 私はもう逃げない 〜自閉症の弟から教えられたこと〜』 島田 律子 (講談社) 2001.11
『 開かれてゆく心 』 中川 真理子 (学苑社) 1991.4
『 戸を叩きつづけて 〜正常をめざす障害児のたたかい〜』 小塩 偕子 (教育出版) 1981.8
『 ちょうちょのように 』 川端 章子・霜出 昌子 (文理閤) 1995.11
『
ひろしくんの本 』 深見 憲 (中川書店) 1999.1
『
ひろしくんの本 (III) 』 深見 憲
(中川書店) 2002.121
『 たっちゃん と 生きる 』 北田 庄吾 (近代文芸社) 1997.12
『 自閉症の僕が跳びはねる理由 』 東田 直樹 (エスコアール) 2007.2
『 自閉という ぼくの世界 』 なおき(東田 直樹)、れいこ(井村 禮子)(エスコアール) 2004.9
『 ヒロシ と トニー 』 小橋 隆一郎 (浩気社) 2002.9
『
直樹
〜ある自閉症児と家族のものがたり〜』 宮口
恒樹 (文芸社)
『 わたしは息子から、世界を学んだ 』 桐生 由美子 (VOICE) 2001.3
『 わらって話せる、今だから 』 上野 景子、上野 健一 (東京シューレ出版) 2008.4
『
いっしょにがんばろう 〜自閉症である弟の記録〜』
谷田 百合(文芸社) 2000.8
『 あした天気になあれ! 続・自閉症の謎解き 』 坂本 春樹 (星雲社) 2001.9
『 不思議の国の住人たち 〜自閉症児とともに〜』 自閉症協会岡山県支部 2001
『 えいちゃんは我が家の守護神 』 高橋 和世(文芸社) 2004.1
『 この子とともに生きて 』 丸浦 喜久子・功 (文芸社) 2004.8
『
わが子よ、声をきかせて
』 キャサリン・モーリス (NHK出版)
『 あきらめないで!自閉症 〜幼児編〜』 平岩 幹男(講談社) 2010.3
『 こころの二人三脚 〜自閉症児と級友たち〜』 NHK「こども」プロジェクト(NHK出版)
2004.1
『 心のパズルが解けた 』 北畠 道之 (朝日新聞社) 1993.6
『
さいはての異邦人
〜いま自閉の謎を解く〜』 カール・デラカート
(風媒社)
『
なぜかれらは天才的能力を示すのか
〜サヴァン症候群の驚異〜』
ダロルド・A・トレッファート
(草思社)
『
愛の奇跡 』 J・ホッジズ (篠崎書林)
『 ピュア・アイズ 〜自閉症児からの心の贈り物(画集)〜』 ボストン東スクール (ごま書房) 1995.6
『 青年期の自閉性障害者 』 藤本 文朗 他 (青木書店) 1988.7
『 物語を生きる子どもたち 〜自閉症児の心理療法〜』 山上 雅子 (創元社) 1997.1
『
自閉症児と父の日記 』 中村 真切・義則
(柘植書房)
『
知恵おくれと自閉 』 柴崎 律 (社会評論社)
『
療育技法マニュアル 』 財団法人
神奈川県児童医療福祉財団
第1集 「 障害をもつ子どもたちへのアプローチ 」 1985.3
第2集 「 発達障害編 」 1988.3
第3集 「 自閉症編 」 1991.9
第4集 「自閉症の療育者」 1990.12
第5集 「 就労援助編 」 1991.4
第6集 「 余暇と人間関係の開発 」 1992.4
第7集 「地域で働くことを支える」
第8集 「知的障害者の就労支援」
第9集 「 LD(学習障害) 〜理解から対応へ〜 」
第10集 「 障害をもつ人のための法律相談 」 1996.3
第11集 「 療育援助の基礎 」 1997.3
第12集 「家族を支える 〜その実践と提言〜」
第13集 「 思春期の子どもと家族 〜臨床事例から考える〜」 1999.3
第14集 「青年期:若者と支援者 〜実践報告から学ぶ〜」
第15集 「家族と地域社会」
『
自閉症と発達障害研究の進歩 2002 Vol.6 』 高木
隆郎 他 (星和書店) 2002.6
『
自閉症と発達障害研究の進歩 2001 Vol.5
』 高木 隆郎 他 (星和書店)
『
自閉症と発達障害研究の進歩 2000 Vol.4
』 高木 隆郎 他 (日本文化科学社)
『
イマーゴ10 特集 自閉症 』 バロン・コーエン
他 (青土社)
『
こころの科学37 自閉症 』 中根 晃 他
(日本評論社) 1991.5
『
こころの科学73 発達障害 』 太田 昌孝 他
(日本評論社)
『
そだちの科学 創刊1号 自閉症とともに生きる
』
滝川
一廣 他 (日本評論社) 2003.3
『 発達の遅れと教育 臨時増刊439 実践のための指導技法 』
全日本特殊教育研究連盟 (日本文化科学社) 1994.7
『
自閉症児者の家族への療育相談
』 日本自閉症協会
『
我が子 新一とともに
〜自閉症児の父親として〜 』 田中
稔 (自費出版)
『
職場から
』 言語指導療育センター (自費出版)
『 ローナ・ウィング博士 講演・座談会 』 NHK厚生文化事業団 1982.3
『 福祉のつどい 講演集 十亀史郎 他 』 NHK厚生文化事業団
1983.3
『
自閉症について セミナー記録 佐々木正美 他
』 NHK厚生文化事業団
『
自閉的なこどものための親と先生の・・講演集5
長瀬又男 他 』 NHK厚生文化事業団
『
自閉的なこどものための親と先生の・・講演集6
十亀史郎 他 』 NHK厚生文化事業団
『 「自閉の本」 九十九冊 』 阿部 秀雄 (学苑社) 1990.6
『 地域で障害者と共生五十年 』 近藤 原理 (太郎次郎社) 1999.5
『
支えあって ともに学ぶ 学校編 』 近藤 原理
(明治図書)
『
支えあって ともに暮らす 施設編 』 近藤
原理 (明治図書)
『
支えあって ともに生きる 地域編 』 近藤
原理 (明治図書)
『
ちえ遅れ教育ノート 』 近藤 原理
(鳩の森書房)
『 あるがままに あたり前に 』 近藤 原理 (明治図書)
『 詩集 この子をひざに 』 近藤 益雄 (日本ブックエース) 2006.6
『 「痴愚天国」幻視行・近藤益雄の生涯 』 北田 耕也 (国土社)2003.12
『
いとし子は白き雲のごとくに 』 近藤 えい子
(明治図書)
『僕アホやない人間だ 』 福井 達雨 (柏樹社) 1969.5
『
障害児保育の原理 』 高松 鶴吉 (学研)
『 療育とはなにか 』 高松 鶴吉 (ぶどう社) 1990.4
『 自立へ向かう療育 』 高松 鶴吉 (ぶどう社) 1994.1
『 こころをラクに あたまをクリアに 』 大林 泉 (ぶどう社) 2003.8
『 おっちょこちょいにつけるクスリ 』 高山 恵子:えじそんくらぶ(ぶどう社) 2007.9
『
たんぽぽの仲間たち 』 山元 加津子
(三五館)
『
この子らは光栄を異にす 』 山浦 俊治
(地湧社)
『
この子らからの贈り物 』 山浦 俊治
(地湧社)
『
輝いて 子どもたち 』 堀 光子
(日本教育新聞社)
『 あったかさん 』 かしわ 哲 (小学館) 1998.1
『 施設に生きるということ 〜ひまわり学園とともに〜』 湯浅 民子 (ぶどう社) 1995.8
『
生きる 〜支えつつ、支えられる〜』 武田 幸治
(ぶどう社)
『
知的障害者の就労と社会参加 』 武田 幸治 他
(光生館)
『
私は私らしい障害児の親でいい 』 児玉 真美
(ぶどう社)
『 生きること、生かされること 〜共につくる福祉社会へ〜』 坂巻 熙 (ぶどう社)
『 僕らは語り合った 障害福祉の未来を 』 北岡 賢剛・福岡 寿・曽根 直樹・根来 正博(ぶどう社) 2004.2
『 地域生活のススメ 』 福岡 寿・山田 優(Sプランニング) 2008.1
『 施設と地域のあいだで考えた 』 福岡 寿 (ぶどう社)
『 福祉と教育のWコラボ 〜障害児の〈育ち〉を支える〜』 加瀬 進(エンパワメント研究所) 2009.10
『 このまちで、ともに暮らそう 』 21世紀型地域福祉システム研究会 (筒井書房) 2009.3
『
仲間とつくる街の中の福祉
』 横浜市在宅障害者援護協会 (ぶどう社)
『 たのしく働き いきいき暮らす コロニー雲仙の挑戦 2』 田島 良昭 (ぶどう社) 2001.9
『 「わかるふくし」 の 発想 』 木原 孝久 (ぶどう社)
『 知的障害者の生活寮 〜地域で普通に暮らす〜』
東京都知的障害者育成会 (日本文化科学社) 1996.7
『
地域で暮らす 〜精神薄弱者の地域生活援助〜』
厚生省大臣官房障害福祉部障害福祉課
(中央法規)
『 知的障害者の人権を守るために 〜相談者のためのハンドブック〜』
厚生省大臣官房障害福祉部障害福祉課 (中央法規) 1999.5
『
障害者のホームライフ
〜グループホーム〜』 朝日新聞厚生文化事業団
『
この街がフィールド 』 小林 繁
(れんが書房新社)
『
はじめて施設に働くあなたへ 』 山下 勝弘 他
〈日本精神薄弱者愛護協会)
『
自立ということの意味
』 東京都精神薄弱者育成会 (大揚社)
『
恢復する家族 』 大江 健三郎 (講談社)
『
ゆるやかな絆 』 大江 健三郎 (講談社)
『
普通学級の中の障害児 』 宮崎 隆太郎
(三一書房)
『
障害児とともに学ぶ 』 宮崎 隆太郎
(三一書房)
『
「障害児」 とつきあう感性 』 宮崎 隆太郎
(ルガール社)
『
地域の学校で共に学ぶ 』 北村 小夜
(現代書館)
『
障害児教育とインテグレーション
』 科学的障害者教育研究会 (労働旬報社)
『 障害児教育 Q&A
』 大阪障害者センター編集委員会
(かもがわ出版) 2001.2
『
特殊学級の授業入門・5 通級指導教室編
』 宮崎 直男 (明治図書)
『
発達の扉・下 障害児の保育・教育・子育て
』 白石 正久 (かもがわ出版)
『
「個別指導計画」を考える 』 清水 貞夫 他
(全障研出版部)
『
障害者 〜イラスト版〜』 後藤 安彦
(現代書館)
『
マンガの中の障害者たち 』 永井 哲
(解放出版社) 1998.7
『
水泳ムーブメント 』 小林芳文 他
(コレール社)
『
福祉が変わる 医療が変わる 』 大熊 由紀子
他 (ぶどう社)
『
この子らを世の光に 糸賀一雄の思想と生涯 』 京極
高宣 (NHK出版) 2001.2
『
この子らは世の光なり 』 伊藤 隆二
(樹心社)
『
この子らに詫びる 』 伊藤 隆二 (樹心社)
『 ドーマン法の基礎 〜発達評価の理論と方法〜』 E・ルウィン (風媒社) 1983.3
『 本は友だち 〜障害をもつ子どもと本の出会いのために〜』 トーディス・ウーリアセーター(偕成社) 1989.3
『
うまくやるための強化の原理
』 カレン・プライア (二瓶社)
『 魂の保護を求める子どもたち 〜シュタイナー教育〜』 トーマス・J・ヴァイス
(水声社)
『 障害児と性 〜思春期の実像〜』 服部 祥子 (日本文化科学社) 1989.7
『
障害を持つ子どもと家族 』 井原 栄二 他
(明治図書)
『
ライフサイクルの教育を目指して 』 加藤 実
他 (中央法規)
『
知的発達障害 Q&A 』 北沢 清志
(中央法規)
『
障害者に施設は必要か
』 ニルス・クリスティー (東海大学出版会)
『
障害者は、いま 』 大野 智也 (岩波新書)
『
障害者と教育 』 茂木 俊彦 (岩波新書)
『 個別移行支援計画 』 全国特殊学校長会 (ジアース教育新社) 2002.7
『 知的障害者グループホーム 運営ハンドブック 』
知的障害者グループホーム運営研究会(中央法規)
『 建築設計資料80 グループホーム 〜知的障害者の住まいと生活支援』
林 章・建築思潮研究所 (建築資料研究者) 2001.2
『
学校から拒否される子どもたち 』 小笠 毅
(岩波ブックレット 177)
『
ハンディをもつ子どもの権利 』 小笠 毅
(岩波ブックレット 399)
『 障害児をたたくな 』 障害問題人権弁護団 (明石書店) 1998.12
『
発達の芽をみつめて 』 近藤 直子
(全障研出版部)
『
ぐんぐん伸びろ 発達の芽 』 近藤 直子
(全障研出版部)
『
いのちを問う
』 全国重症心身障害児(者)を守る会
(中央法規出版)
『
瞬間(とき)をかさねて
〜「障害児」のいる暮らし〜』 玉井 邦夫
(ひとなる書房)
『
生きることのデッサン
〜読書療法〜』 村中 季衣 (ぶどう社)
『
重い障害児と生きる 』 江草 安彦
(ぶどう社)
『
落ち着きのない子どもたち 』 石崎 朝世
(すずき出版)
『
すずめの文集
〜障害児とともに生きる母親の手記〜』 秋田すずめの会
(学苑社)
『
泣いても変わらない 私の子育て
〜障害を持つ子の親 29人の記録〜』 発達協会
(大揚社)
『 しずくあつめて 〜知的障害の娘と20年〜』 南野 雅子 (学研) 1995.6
『
父は吠える
〜知的障害の息子とともに〜』 松友 了
(ぶどう社)
『 風の翼の子どもたち 』 竹内 光春 (同成社) 1994.5
『
神様にえらばれた子どもたち
〜小さなねむの木〜』 宮城 まり子 (海竜社)
『 あつ子の日記 』 植木 誠・亜紀子 (教研学習社)
『
しあわせのたまねぎ 』 川野 陽子 (光文社)
『
ただいま奇跡のまっさいちゅう 』 伊藤 暢彦
(小学館)
『
どんぐりの家 』 山本 おさむ (小学館)
『
ものの聲 ひとの聲 〜自伝的教育論〜』 水上
勉 (小学館)
『
子どもの中にことばを見つけて 』 添島 康夫
(ぶどう社)
『
絵本であそぼう
〜障害のある子どもたちと〜』 石川 百合子 他
(あゆみ出版)
『
テレビゲームと癒し
〜今ここに生きる子ども〜』 香山 リカ
(岩波書店)
『 みんなの共同作業所 』 共同作業所全国連絡会 (ぶどう社) 1997.12
『 ひろがれ共同作業所 』 共同作業所全国連絡会 (ぶどう社) 1987.6
『
ゆたか物語 〜 創ってきたのは笑顔と未来 』
佐藤 貴美子 他(クリエイツかもがわ)2002.6
『
共同作業所 ショップ・工房ガイド
〜関西版〜』 藤田 綾子 (創元社)
『
街の小さな木工所から
〜障害者の道具作り〜』 竹野 広行
(はる書房)
『
無限のモノづくりと仲間たち
〜バリアフリーのモノづくり〜』 光野 有次
(中央法規)
『
ほのぼの先生とちいさななかまたち
〜木のおもちゃで手づくり教室〜』 三輪 義信
(KTC中央出版)
『
とっておきの 「さをり」』 城 英二
(ぶどう社)
『
ぼくのことわかって
〜LD(学習障害)児への手引〜』 朝日新聞厚生文化事業団
『
発達の遅れと教育 別冊3 問題行動 Q&A
』 全日本特殊教育研究連盟
(日本文化科学社)
『
発達の遅れと教育 臨時増刊46 学校における安全指導
』
全日本特殊教育研究連盟
(日本文化科学社)
『
水道方式入門 整数編 』 遠山 啓 他
(国土社)
『
ありのままを生きる
〜障害と子どもの世界〜』 浜田 寿美男
(岩波書店)
『
発達が気になる子の療育・保育ハンドブック
』 日本精神薄弱者愛護協会・通園施設部会
『
医療・福祉・介護 ガイドブック
〜岡山県版〜』 山北 勝寛 他
(大学教育出版)
『
社会福祉法人の手引 』 厚生省社会・援護局
企画課
『
情緒障害児指導事例集
〜自閉児を中心として〜』 文部省
(慶應通信)
『
学習指導要領
〜養護学校(精神薄弱教育)編〜』 文部省
(東洋館出版社)
『
通級による指導の手引
〜解説とQ&A〜』 文部省特殊教育課
(第一法規)
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